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消防設備士 甲1 第1回 消防関係法令(15問)

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この15問をまとめて解く 第1回を模擬試験で

科目法令 | 機械・電気の基礎 | 構造・機能・工事・整備
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  1. 問1用語の定義(防火対象物・関係者など)消防法第2条に定める「防火対象物」と「消防対象物」の定義の違いについて、正しいものはどれか。
  2. 問2特定防火対象物の範囲次の防火対象物のうち、特定防火対象物に該当するものはどれか。
  3. 問3消防用設備等の設置・維持の義務と条例消防法施行令第7条に定める消防用設備等の種類の組合せとして、正しいものはどれか。
  4. 問4既存の防火対象物への基準の適用(遡及)消防用設備等の技術上の基準が改正されたとき、現に存する防火対象物に設置されている次の設備のうち、改正後の基準に適合させなければな…
  5. 問5用途変更と基準の適用倉庫を工場に用途変更した防火対象物で、用途変更後の基準に適合しなくなった次の消防用設備等のうち、変更前の用途の基準のままでよいも…
  6. 問6設置の届出と消防機関の検査スプリンクラー設備の設置工事が完了し、消防長又は消防署長に届け出る際、届出書に添付する書類として規則に定められていないものはどれ…
  7. 問7定期点検と報告消防用設備等の点検結果を記録する「維持台帳」に編冊するものとして、規則に例示されていないものはどれか。
  8. 問8消防設備士でなければ行えない工事・整備消防設備士でなくても行うことができる工事として、正しいものはどれか。
  9. 問9屋内消火栓設備を設置する防火対象物(延べ面積)次の防火対象物のうち、延べ面積から判断して屋内消火栓設備を設置しなければならないものはどれか。ただし、いずれも平家建ての一般的な…
  10. 問10屋内消火栓設備:地階・無窓階・4階以上と構造による面積の読み替え屋内消火栓設備の設置基準となる延べ面積・床面積の数値の読み替え(令第11条第2項)について、正しいものはどれか。
  11. 問11屋内消火栓の種類と水平距離・放水性能(1号・易操作性1号・2号・広範囲型2号)令第11条第3項第2号イの基準による屋内消火栓(いわゆる2号消火栓)について、正しいものはどれか。
  12. 問12屋内消火栓設備の水源水量1号消火栓(令第11条第3項第1号)を設けた防火対象物で、屋内消火栓の設置個数が最も多い階の設置個数が3個である。水源の水量とし…
  13. 問13屋内消火栓の開閉弁の位置・表示灯・設置の標示1号消火栓の屋内消火栓設備の設置について、規則に定められている内容として誤っているものはどれか。
  14. 問14屋内消火栓設備のポンプ(吐出量・全揚程・放水圧力の上限)1号消火栓(令第11条第3項第1号)を設けた防火対象物で、屋内消火栓の設置個数が最も多い階の設置個数が4個である。ポンプを用いる…
  15. 問15高架水槽・圧力水槽を用いる加圧送水装置1号消火栓の屋内消火栓設備で、高架水槽を用いる加圧送水装置を設ける。消防用ホースの摩擦損失水頭が4m、配管の摩擦損失水頭が8mの…
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