消防設備士 甲1 第4回 消防関係法令(15問)
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| 科目 | 法令 | 機械・電気の基礎 | 構造・機能・工事・整備 |
|---|---|
| 回 | 第1回 | 第2回 | 第3回 | 第4回 | 第5回 | 第6回 |
- 問1用途変更と基準の適用防火対象物の用途を変更した場合、屋内消火栓設備について、用途変更の特例(変更前の基準のままでよい)が適用されず、変更後の用途の基…
- 問2設置の届出と消防機関の検査消防用設備等(簡易消火用具及び非常警報器具を除く)を設置したとき、延べ面積にかかわらず、消防長又は消防署長に届け出て検査を受けな…
- 問3定期点検と報告消防用設備等の点検を有資格者(消防設備士又は消防設備点検資格者)に行わせる必要があるものはどれか。ただし、消防長又は消防署長の指…
- 問4消防設備士でなければ行えない工事・整備甲種第1類の消防設備士が工事を行うことができないものはどれか。
- 問5消防設備士免状(種類・交付・書換え・再交付)消防設備士免状及び消防設備士試験について、誤っているものはどれか。
- 問6消防設備士の講習2026年3月15日に消防設備士の講習(法第17条の10)を受けた者が、次に講習を受けなければならない期限として正しいものはどれ…
- 問7消防設備士の義務と着工届消防法に定める消防設備士の責務・義務として、誤っているものはどれか。
- 問8検定制度と自主表示検定対象機械器具等(閉鎖型スプリンクラーヘッドなど)について、正しいものはどれか。
- 問9屋外消火栓設備の細目(開閉弁・ホース格納箱・ポンプ)屋外消火栓を3個設置した屋外消火栓設備で、ポンプを用いる加圧送水装置のポンプの吐出量として必要な最小の量はどれか。
- 問10動力消防ポンプ設備動力消防ポンプ設備で、規格放水量が0.45㎥/minの動力消防ポンプを用いる場合、防火対象物の各部分から一の水源までの水平距離は…
- 問11非常電源(種類・容量・専用受電設備)屋内消火栓設備の非常電源について、規則に定められている内容として正しいものはどれか。
- 問12配管・管継手・バルブ類の基準屋内消火栓設備の配管・弁類について、規則に定められている内容として誤っているものはどれか。
- 問13他の消火設備の設置による設置の免除屋内消火栓設備を設置しなければならない防火対象物で、屋内消火栓設備を設置しないことができる場合として、正しいものはどれか。
- 問14屋内消火栓設備を設置する防火対象物(延べ面積)次の防火対象物のうち、延べ面積から判断して屋内消火栓設備を設置しなければならないものはどれか。ただし、いずれも平家建ての一般的な…
- 問15屋内消火栓設備:地階・無窓階・4階以上と構造による面積の読み替え延べ面積では屋内消火栓設備の設置基準に該当しない次の防火対象物の階のうち、その階の床面積から判断して屋内消火栓設備を設置しなけれ…