資格試験の練習問題と、全選択肢の解説

取適法務検定 第4回 委託事業者の禁止事項(21問)

問題を押すと、1問ずつ答え合わせしながら読めます。続けて解くなら「まとめて解く」から。

この21問をまとめて解く 第4回を模擬試験で

科目総説 | 定義 | 適用取引 | 義務 | 禁止事項 | 事件処理
回第1回 | 第2回 | 第3回 | 第4回 | 第5回 | 第6回
  1. 問1受領拒否が認められる場合納期遅れを理由とする受領拒否について、次のうち誤っているものはどれか。
  2. 問2受領拒否の違反行為事例次のうち、受領拒否の違反行為事例としてテキストに挙げられていないものはどれか。
  3. 問3月単位の締切制度検収締切制度と支払遅延について、次のうち正しいものはどれか。
  4. 問4情報成果物の受領日の例外プログラムの作成委託で、プログラムの納品に併せて単体テスト結果報告書等の証拠資料を提出させ、証拠資料の提出が遅れた場合は証拠資料…
  5. 問5手形・電子記録債権・一括決済方式一括決済方式の決済に伴い中小受託事業者が受取手数料等を一時的に負担することとなる場合について、次のうち正しいものはどれか。
  6. 問6請求書の遅れ・商社経由・使用高払コック方式・使用高払方式・VMI(ベンダー・マネージド・インベントリー)などの方式について、次のうち正しいものはどれか。
  7. 問7減額の禁止(名目・合意)代金の減額の禁止について、次のうち誤っているものはどれか。
  8. 問8減額が認められる場合中小受託事業者の給付に委託内容と異なること等があり、受領後60日以内で代金の支払日より前に返品する場合について、次のうち正しいも…
  9. 問9返品が認められない場合返品の禁止について、次のうち誤っているものはどれか。
  10. 問10買いたたき(通常支払われる対価・判断要素)買いたたきに該当するか否かを判断する際に勘案される要素として、テキストに挙げられていないものはどれか。
  11. 問11買いたたきのおそれがある決め方代金の決め方について、次のうち正しいものはどれか。
  12. 問12コスト上昇と価格の据置き・減額との違い「買いたたき」と「代金の減額」の違いについて、次のうち正しいものはどれか。
  13. 問13購入・利用強制(物・役務・強制)購入・利用強制に該当するおそれがある要請の方法として、テキストに挙げられていないものはどれか。
  14. 問14不当な経済上の利益の提供要請次のうち、不当な経済上の利益の提供要請の違反行為事例としてテキストに挙げられていないものはどれか。
  15. 問15知的財産権・図面の無償提供情報成果物の知的財産権の取扱いについて、次のうち誤っているものはどれか。
  16. 問16不当な給付内容の変更不当な給付内容の変更の違反行為事例として、テキストに挙げられているものはどれか。
  17. 問17不当なやり直し放送番組等の情報成果物作成委託で、事前に給付を充足する条件を正確に4条明示することが不可能な場合のやり直し等について、次のうち正…
  18. 問18協議に応じない一方的な代金決定協議に応じない一方的な代金決定の禁止(第5条第2項第4号)における「中小受託事業者の給付に関する費用の変動その他の事情が生じた場…
  19. 問19入札方式・一律の引上げ協議に応じない一方的な代金決定について、次のうち正しいものはどれか。
  20. 問20禁止事項の区分(第5条第1項・第2項)第5条第2項の禁止事項に共通する要件として、正しいものはどれか。
  21. 問21単価の遡及適用単価の引下げについて、次のうち本法上問題とならないものはどれか。
▲上へ