消防設備士 甲4 第4回 消防関係法令(15問)
問題を押すと、1問ずつ答え合わせしながら読めます。続けて解くなら「まとめて解く」から。
| 科目 | 法令 | 電気の基礎 | 構造・機能・工事・整備 |
|---|---|
| 回 | 第1回 | 第2回 | 第3回 | 第4回 | 第5回 | 第6回 |
- 問1用途変更と基準の適用防火対象物の用途を変更した場合に、消防用設備等を変更後の用途の基準に適合させなければならないものはどれか。ただし、変更前の消防用…
- 問2設置の届出と消防機関の検査消防用設備等を設置したときの届出及び検査について、届出・検査の対象から除かれているものはどれか。
- 問3定期点検と報告次の防火対象物のうち、消防用設備等の点検を消防設備士又は消防設備点検資格者にさせなくてもよい(関係者が自ら点検してよい)ものはど…
- 問4消防設備士でなければ行えない工事・整備消防設備士免状の種類と行うことができる工事又は整備について、次のうち正しいものはどれか。
- 問5消防設備士免状(種類・交付・書換え・再交付)都道府県知事が消防設備士免状の交付を行わないことができる者として、消防法に定められているものはどれか。
- 問6消防設備士の講習2027年5月20日に工事整備対象設備等の工事又は整備に関する講習を受けた消防設備士は、次の講習をいつまでに受けなければならない…
- 問7消防設備士の義務と着工届消防設備士の義務について、消防法上誤っているものはどれか。
- 問8検定制度と自主表示検定制度について、消防法上正しいものはどれか。
- 問9煙感知器の廊下・通路・階段・傾斜路への設置地階を除く階数が6の事務所ビルの階段(垂直距離18m)に、光電式スポット型感知器(二種)を設ける。必要な最少個数はいくつか。ただ…
- 問10中継器と蓄電池設備の設置自動火災報知設備の中継器の設置について、規則上正しいものはどれか。
- 問11ガス漏れ検知器と検知区域警報装置の設置ガス漏れ火災警報設備の警報装置の設置について、規則上誤っているものはどれか。
- 問12自動火災報知設備を設置する防火対象物(延べ面積の基準)次の防火対象物のうち、延べ面積が250㎡のときに自動火災報知設備を設置しなければならないものはどれか。ただし、地階・無窓階・3階…
- 問13地階・無窓階・3階以上・11階以上・駐車場・通信機器室次の防火対象物の地階のうち、自動火災報知設備を設置しなければならないものはどれか。ただし、延べ面積による設置基準には当たらないも…
- 問14警戒区域(面積・一辺の長さ・階)縦30m、横50mの平屋建ての工場(床面積1,500㎡)に自動火災報知設備を設ける。主要な出入口からその内部を見通すことができる…
- 問15スプリンクラー設備等による設置の省略閉鎖型スプリンクラーヘッド(標示温度75度以下・一種)を備えたスプリンクラー設備を技術上の基準に従い設置した工場で、その有効範囲…