資格試験の練習問題と、全選択肢の解説

消防設備士 甲4 第4回 消防用設備等の構造・機能・工事・整備(20問)

問題を押すと、1問ずつ答え合わせしながら読めます。続けて解くなら「まとめて解く」から。

この20問をまとめて解く 第4回を模擬試験で

科目法令 | 電気の基礎 | 構造・機能・工事・整備
回第1回 | 第2回 | 第3回 | 第4回 | 第5回 | 第6回
  1. 問1熱感知器(スポット型)の作動試験と非再用型の抜き取りある警戒区域に定温式スポット型感知器(非再用型)が80個設置されている。機器点検の作動試験のために抜き取る感知器の数として、点検…
  2. 問2空気管式の火災作動試験と作動継続試験差動式分布型感知器(空気管式・二種)の作動試験として、規格省令に定められているものはどれか。
  3. 問3熱電対式・熱半導体式・感知線型の試験差動式分布型感知器(熱半導体式)の設置について、規則上正しいものはどれか。
  4. 問4煙感知器・炎感知器の作動試験総合点検における光電式分離型感知器の感度の点検について、点検要領上正しいものはどれか。
  5. 問5発信機と表示灯の点検発信機の押しボタンを操作して行う機器点検の判定方法として、点検要領上誤っているものはどれか。
  6. 問6音響装置の点検(鳴動・区分鳴動)地階が2階、地上8階、延べ面積5,000㎡の防火対象物で、地下1階から出火した。区分鳴動により地区音響装置を鳴動させる階の組合せ…
  7. 問7蓄積機能・二信号機能の点検二信号機能を有する自動火災報知設備(自動試験機能を有しないもの)の機器点検について、点検要領上誤っているものはどれか。
  8. 問8総合点検(同時作動・煙感知器の感度・音圧・総合作動)自動火災報知設備(自動試験機能を有しないもの)の総合点検のうち「総合作動」の点検方法として、点検要領上正しいものはどれか。
  9. 問9点検の一般的留意事項と感知器の外形・警戒状況感知器の外形・警戒状況の機器点検について、点検要領上誤っているものはどれか。
  10. 問10絶縁抵抗の基準と測定ガス漏れ火災警報設備の検知器回路(電源回路を除く)と大地との間の絶縁抵抗の基準として、規則に定められているものはどれか。
  11. 問11ガス漏れ火災警報設備の点検ガス漏れ火災警報設備の点検について、点検要領上正しいものはどれか。
  12. 問12点検の期間(機器点検・総合点検)消防用設備等の点検の内容について、消防庁告示に定める「機器点検」に当たらないものはどれか。
  13. 問13感知器・発信機の表示発信機に表示しなければならない事項として、規格省令に定められているものはどれか。
  14. 問14P型発信機の構造と機能P型発信機の構造及び機能について、規格省令上正しいものはどれか。
  15. 問15受信機の構造(電源スイッチ・接地端子・予備電源の有無)受信機のスイッチについて、規格省令上誤っているものはどれか。
  16. 問16受信機の部品(音響装置・表示灯)受信機に用いる電磁継電器について、規格省令上正しいものはどれか。
  17. 問17受信機の予備電源受信機の予備電源及び電源電圧について、規格省令上誤っているものはどれか。
  18. 問18P型受信機の機能(1級・2級・3級)P型3級受信機の機能について、規格省令上正しいものはどれか。
  19. 問19受信機の表示G型受信機に表示しなければならない事項として、規格省令上、他の受信機と共通の事項のほかに定められているものはどれか。
  20. 問20受信機の電圧計・絶縁抵抗定格電圧200Vの受信機の充電部と金属製外箱との間の絶縁耐力試験で、1分間加える交流電圧(実効値)として規格省令に定められている…
▲上へ