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消防設備士 乙7 第5回 消防関係法令(10問)

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この10問をまとめて解く 第5回を模擬試験で

科目法令 | 電気の基礎 | 構造・機能・整備
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  1. 問1消防用設備等の設置・維持の義務と条例消防用設備等の設置及び維持について、消防法第17条に照らして正しいものはどれか。
  2. 問2既存の防火対象物への基準の適用(遡及)技術上の基準が改正された後、既存の事務所(特定防火対象物以外、基準時の延べ面積1,600㎡)で次の工事を行った。消防用設備等を改…
  3. 問3設置の届出と消防機関の検査消防用設備等を設置したときに、消防長又は消防署長に届け出て検査を受けなければならない者として、消防法に定められているものはどれか…
  4. 問4消防設備士でなければ行えない工事・整備消防設備士が行うことができる業務について、消防法に照らして正しいものはどれか。
  5. 問5消防設備士の義務と着工届工事整備対象設備等の着工届について、届け出る者・期限・届出先の組合せとして正しいものはどれか。
  6. 問6検定制度と自主表示自主表示対象機械器具等について、消防法に照らして正しいものはどれか。
  7. 問7漏電火災警報器を設置する防火対象物(用途と延べ面積)次の防火対象物のうち、漏電火災警報器を設置しなければならないものはどれか。ただし、いずれも延べ面積は200㎡で、間柱又は下地を準…
  8. 問8設置の条件(鉄網入りの壁・床・天井)と契約電流容量漏電火災警報器を設置する防火対象物の構造の条件について、消防法施行令に照らして正しいものはどれか。
  9. 問9音響装置・検出漏洩電流設定値・連動して電流を遮断する装置漏電火災警報器の音響装置を設ける場所として、消防法施行規則に定められているものはどれか。
  10. 問10漏電火災警報器の法令上の扱い(警報設備・遡及・自主表示・消防設備士の整備)漏電火災警報器は、消防法施行令に定める消防用設備等のうち、どれに分類されるか。
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