資格試験の練習問題と、全選択肢の解説

消防設備士 乙7 第1回 消防関係法令(10問)

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この10問をまとめて解く 第1回を模擬試験で

科目法令 | 電気の基礎 | 構造・機能・整備
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  1. 問1用語の定義(防火対象物・関係者など)消防法に定める「関係者」に該当しないものはどれか。
  2. 問2特定防火対象物の範囲次の防火対象物のうち、特定防火対象物に該当するものはどれか。
  3. 問3既存の防火対象物への基準の適用(遡及)技術上の基準が改正された後、既存の防火対象物(特定防火対象物以外、基準時の延べ面積3,000㎡)で次の工事を行った。消防用設備等…
  4. 問4設置の届出と消防機関の検査消防用設備等(届出・検査の対象となるもの)を設置したときの届出について、次のうち正しいものはどれか。
  5. 問5消防設備士でなければ行えない工事・整備乙種消防設備士が行うことができる整備の種類について、指定区分と設備の組合せとして正しいものはどれか。
  6. 問6消防設備士免状(種類・交付・書換え・再交付)消防設備士免状の記載事項に変更を生じたときの手続について、正しいものはどれか。
  7. 問7漏電火災警報器を設置する防火対象物(用途と延べ面積)次の防火対象物のうち、漏電火災警報器を設置しなければならないものはどれか。ただし、いずれも間柱又は下地を準不燃材料以外の材料で造…
  8. 問8変流器の容量と取付位置漏電火災警報器の変流器の設置について、消防法施行規則に照らして誤っているものはどれか。
  9. 問9音響装置・検出漏洩電流設定値・連動して電流を遮断する装置漏電火災警報器の音響装置などについて、消防法施行規則に照らして誤っているものはどれか。
  10. 問10漏電火災警報器の点検の期間漏電火災警報器の点検の期間について、平成16年消防庁告示第9号に照らして正しいものはどれか。
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