消防設備士 乙7 第4回 消防関係法令(10問)
問題を押すと、1問ずつ答え合わせしながら読めます。続けて解くなら「まとめて解く」から。
| 科目 | 法令 | 電気の基礎 | 構造・機能・整備 |
|---|---|
| 回 | 第1回 | 第2回 | 第3回 | 第4回 | 第5回 | 第6回 |
- 問1用語の定義(防火対象物・関係者など)消防法に定める用語の意義について、正しいものはどれか。
- 問2特定防火対象物の範囲次の防火対象物のうち、特定防火対象物に該当するものはどれか。
- 問3用途変更と基準の適用防火対象物の用途を変更した場合の消防用設備等の技術上の基準の適用について、消防法に照らして正しいものはどれか。
- 問4定期点検と報告消防用設備等の点検を、消防設備士又は消防設備点検資格者にさせなければならない防火対象物はどれか。ただし、消防長又は消防署長の指定…
- 問5消防設備士の講習2027年1月20日に工事整備対象設備等の工事又は整備に関する講習を受けた消防設備士が、次の講習を受けなければならない期限はどれ…
- 問6消防用設備等の設置維持命令消防法第17条の4に基づく消防用設備等の設置維持命令の相手方として、正しいものはどれか。
- 問7漏電火災警報器を設置する防火対象物(用途と延べ面積)漏電火災警報器を、延べ面積にかかわらず設置しなければならない防火対象物はどれか。ただし、いずれも間柱又は下地を準不燃材料以外の材…
- 問8変流器の容量と取付位置漏電火災警報器の変流器の設置について、消防法施行規則に照らして誤っているものはどれか。
- 問9漏電火災警報器の法令上の扱い(警報設備・遡及・自主表示・消防設備士の整備)漏電火災警報器の整備を行うことができる消防設備士はどれか。
- 問10漏電火災警報器の点検の期間延べ面積600㎡の共同住宅(特定防火対象物以外)に設置されている漏電火災警報器の点検と報告について、正しいものはどれか。ただし、…