消防設備士 乙7 第4回 消防用設備等の構造・機能・整備(15問)
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| 科目 | 法令 | 電気の基礎 | 構造・機能・整備 |
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| 回 | 第1回 | 第2回 | 第3回 | 第4回 | 第5回 | 第6回 |
- 問1漏電火災警報器の構成(変流器・受信機・音響装置)規格省令の定義で、漏電火災警報器が漏洩電流を検出する警戒電路の電圧はどれか。
- 問2変流器の種類と取付位置漏電火災警報器の変流器を取り付ける場所として、消防法施行規則に定められていないものはどれか。
- 問3変流器の容量(警戒電路の定格電流・B種接地線)定格電圧100Vの警戒電路の変圧器のB種接地線に変流器を設ける。点検要領の判定方法を満たす変流器の定格電流値のうち、最も小さいも…
- 問4音響装置の設置と音圧漏電火災警報器の音響装置について、正しいものはどれか。
- 問5作動と連動して電流を遮断する装置漏電火災警報器の作動と連動して電流の遮断を行う装置を設けなければならない場合として、消防法施行規則に定められているものはどれか。
- 問6総合点検(作動電流値・音圧の測定)公称作動電流値(作動電流設定値)が400mAの漏電火災警報器の総合点検で、作動電流値を測定した。点検要領の判定方法で適正と判定で…
- 問7未警戒の確認と電源の種別漏電火災警報器の機器点検で行う変流器の「未警戒」の確認について、点検要領に照らして正しいものはどれか。
- 問8接地(接地端子・B種接地線・電気設備の接地)電気設備の必要な箇所に接地その他の適切な措置を講ずる目的として、電気設備に関する技術基準を定める省令に掲げられているものはどれか…
- 問9低圧の電路の絶縁性能電気使用場所における三相3線式200Vの電路(対地電圧200V)の電線相互間及び電路と大地との間の絶縁抵抗の値として、電気設備に…
- 問10用語の意義と変流器の種別漏電火災警報器の変流器の種別について、規格省令に照らして正しいものはどれか。
- 問11公称作動電流値と感度調整装置公称作動電流値が200mAで、感度調整装置を有する漏電火災警報器がある。感度調整装置の調整範囲の最大値として、規格省令に適合する…
- 問12変流器・受信機の表示漏電火災警報器の受信機の音響装置に表示しなければならない事項として、規格省令に定められていないものはどれか。
- 問13変流器の機能と試験漏電火災警報器の変流器の試験について、規格省令に照らして誤っているものはどれか。
- 問14受信機の構造・試験装置・漏電表示漏電火災警報器の受信機の構造について、規格省令に照らして正しいものはどれか。
- 問15受信機の機能と試験集合型受信機の機能について、規格省令に照らして誤っているものはどれか。