マンション管理士 第4回 民法・借地借家法(6問)
問題を押すと、1問ずつ答え合わせしながら読めます。続けて解くなら「まとめて解く」から。
| 科目 | 区分所有法等 | 民法 | その他法令 | 標準管理規約 | 会計 | 建物・設備 | 適正化法 |
|---|---|
| 回 | 第1回 | 第2回 | 第3回 | 第4回 |
- 問1意思表示・制限行為能力・代理区分所有者Aは、自分の住戸を売るため、知人Bに代理権を与えて買主探しと契約を任せた。民法に照らして正しいものはどれか。
- 問2時効管理組合の理事会で、滞納管理費などの請求権がいつ時効で消えるかを整理した。民法に照らして誤っているものはどれか。
- 問3賃貸借・借地借家法区分所有者Eは、自分の住戸をFに賃貸している。民法に照らして正しいものはどれか。
- 問4請負・委任管理組合は、G社に給水管の更新工事を請け負わせ、H社に管理事務を委任している(いずれも特約はない。)。民法に照らして誤っているも…
- 問5不法行為清掃会社I社の従業員Jが、マンションの共用廊下を清掃中、不注意で置いた機材に居住者Kがつまずいてけがをした。民法に照らして誤って…
- 問6相続区分所有者Mが遺言を残さずに死亡し、相続人は妻Nと子O・Pの3人である。Mの住戸の扱いについて、民法に照らして正しいものはどれか…