マンション管理士 第2回 民法・借地借家法(6問)
問題を押すと、1問ずつ答え合わせしながら読めます。続けて解くなら「まとめて解く」から。
| 科目 | 区分所有法等 | 民法 | その他法令 | 標準管理規約 | 会計 | 建物・設備 | 適正化法 |
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| 回 | 第1回 | 第2回 | 第3回 | 第4回 |
- 問1意思表示・制限行為能力・代理Aの息子Bは、Aから何も頼まれていないのに、Aの代理人と名乗って、A所有のマンションの住戸をCに売る契約を結んだ。民法に照らして…
- 問2売買・契約不適合責任・贈与個人Aから中古マンションの住戸を買ったBは、引渡しを受けてから、契約で「交換済み」とされていた給湯器が古いままで、故障しているこ…
- 問3賃貸借・借地借家法区分所有者Aは、自分の住戸(床面積70㎡)を居住用としてBに賃貸することにした。民法及び借地借家法に照らして正しいものはどれか。
- 問4請負・委任甲マンション管理組合は、大規模修繕工事について施工会社Aと請負契約を結び、工事の設計監理をコンサルタントBに委任した。民法に照ら…
- 問5不法行為乙マンションの外壁タイルがはがれて落ち、前の歩道を歩いていた通行人Cがけがをした。タイルの施工不良が原因だった。民法に照らして正…
- 問6相続マンションの住戸を持っていたAが亡くなった。相続人は、妻Bと、子C・Dの3人である(遺言はない)。民法に照らして正しいものはどれ…