マンション管理士 第1回 民法・借地借家法(6問)
問題を押すと、1問ずつ答え合わせしながら読めます。続けて解くなら「まとめて解く」から。
| 科目 | 区分所有法等 | 民法 | その他法令 | 標準管理規約 | 会計 | 建物・設備 | 適正化法 |
|---|---|
| 回 | 第1回 |
- 問1意思表示・制限行為能力・代理Aは、マンションの住戸をBに売却したが、その売買の意思表示に問題があった場合の取扱いについて、民法に照らして正しいものはどれか。
- 問2時効甲マンション管理組合は、区分所有者Aに対して滞納管理費の債権を持っている。管理費は毎月末日払いで、管理組合は毎月の支払期日を知っ…
- 問3物権変動・登記・共有A、B、Cの3人は、マンションの1住戸を3分の1ずつの持分で共有している(共有者は全員所在が分かっている)。民法に照らして正しい…
- 問4抵当権・先取特権など担保Aは、銀行Bから借りたお金でマンションの住戸を買い、Bのために抵当権を設定して登記した。その後、Aはこの住戸をCに賃貸した(抵当…
- 問5債務不履行・解除・弁済・相殺マンション管理組合Aは、施工会社Bと外壁塗装工事の請負契約を結んだが、Bが約束の着工日を過ぎても工事に取りかからない。民法に照ら…
- 問6債権譲渡・保証・連帯債務Aは、マンションの住戸をBに賃貸し、Bの賃料債務についてCが保証人となった。民法に照らして誤っているものはどれか。