危険物 丙種 第6回 危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法 問5(全10問)
ガソリンについて、正しいものはどれか。
誤り。ガソリンの引火点は-45℃である。
誤り。ガソリンの蒸気密度は3〜4(空気=1)である。
正しい。危政令第27条第6項第1号のとおりである。
誤り。ガソリンの自然発火温度は約300℃である。
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論点
危険物 丙種 » 危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法 » ガソリン
正解
3
解説
ガソリンは引火点-45℃、自然発火温度約300℃、蒸気密度3〜4。給油取扱所での容器への詰替えは、給油空地の中で行う。