生成AIパスポート 第6回 実践と活用事例 問2(全8問)
フューショットプロンプティングについて、Google「機械学習用語集」の説明に照らして、不適切なものを1つ選びなさい。
不適切(これが正解)。例を1つだけ入れるのはワンショットプロンプティングで、フューショットは2つ以上の例を含む。
適切。用語集のフューショットプロンプティングの定義のとおり。
適切。用語集が挙げる例のとおり。
適切。例を示さないと、モデルはさまざまな形で答えうる(ゼロショット)。
選択肢を押すと答え合わせができます。
論点
生成AIパスポート » 実践と活用事例 » Zero-Shot・Few-Shotプロンプティング
正解
1
解説
例を1つも入れないのがゼロショット、1つ入れるのがワンショット、いくつか入れるのがフューショット。フューショットプロンプティングは「インコンテキスト学習」とも呼ばれる。