資格試験の練習問題と、全選択肢の解説

消防設備士 甲4 第2回 消防用設備等の構造・機能・工事・整備 問11(全20問)

特定主要構造部を耐火構造とした防火対象物の、床面積120㎡の一の感知区域に差動式分布型感知器(熱電対式)を設ける。必要な熱電対部の最少個数はいくつか。

選択肢を押すと答え合わせができます。

第2回の45問を本番と同じ時間で解くこともできます。

第2回を模擬試験で解く 構造・機能・工事・整備から10問

▲上へ