資格試験の練習問題と、全選択肢の解説

消防設備士 乙6 第6回 消防関係法令(10問)

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この10問をまとめて解く 第6回を模擬試験で

科目法令 | 機械の基礎 | 構造・機能・整備
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  1. 問1用途変更と基準の適用防火対象物の用途を変更した後の増改築等と、消防用設備等の技術上の基準の適用について、次のうち正しいものはどれか。
  2. 問2設置の届出と消防機関の検査消防用設備等の設置の届出及び検査について、次のうち誤っているものはどれか。
  3. 問3定期点検と報告消防設備点検資格者について、次のうち誤っているものはどれか。
  4. 問4消防設備士でなければ行えない工事・整備消防設備士免状の種類と、行うことができる工事又は整備について、次のうち正しいものはどれか。
  5. 問5消防設備士免状(種類・交付・書換え・再交付)消防設備士試験及び免状について、次のうち正しいものはどれか。
  6. 問6消防設備士の講習2026年6月10日に工事整備対象設備等の工事又は整備に関する講習を受けた消防設備士が、次の講習を受けなければならない期限として…
  7. 問7消火器具を設置する防火対象物(延べ面積の基準)延べ面積にかかわらず消火器具を設置しなければならない防火対象物として、次のうち誤っているものはどれか。
  8. 問8地階・無窓階・3階以上の階と少量危険物等次の防火対象物のうち、消火器具を設置しなければならないものはどれか。ただし、記載のない地階・無窓階、少量危険物等はないものとする…
  9. 問9能力単位の算定(算定基準面積)延べ面積1,600m²の事務所(特定主要構造部は耐火構造でない)に設置する消火器具(大型消火器を除く)の能力単位の数値の合計数は…
  10. 問10付加設置(少量危険物・指定可燃物・電気設備・多量の火気)防火対象物内に、床面積75m²のボイラー室がある。このボイラー室に付加して設置しなければならない消火器具の能力単位の数値の合計数…
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