危険物 丙種 第4回 危険物に関する法令 問9(全10問)
消火設備・警報設備について、法令に照らして誤っているものはどれか。
正しい。危規則第37条のとおりである。
正しい。危政令別表第五の備考のとおりである。
正しい。危規則第36条の2のとおりである。
誤り(これが正解)。警報設備は、指定数量の倍数が10以上の製造所等(移動タンク貯蔵所を除く)に設置する。
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論点
危険物 丙種 » 危険物に関する法令 » 消火設備・警報設備
正解
4
解説
警報設備は指定数量の倍数10以上の製造所等(移動タンク貯蔵所を除く)に設ける。消火設備は第1種(消火栓)〜第5種(小型消火器・水バケツ・乾燥砂など)に区分される。