販売士3級 第6回 マーケティング 問12(全20問)
コトラーの区別では、「のどが渇いた」がニーズ、「水が欲しい」がウォンツにあたるのに対し、さまざまな水の中から特定の会社の商品を買おうと決めることを【 】という。
選択肢を押すと答え合わせができます。
論点
販売士3級 » マーケティング » ニーズとウォンツ
正解
3
解説
ニーズは欠乏状態、ウォンツはそれを満たす具体的なものへの欲求、デマンドは購買力をともなって特定の商品を求めることである。
ほかの選択肢
シーズは企業がもつ技術やノウハウ、ベネフィットは商品から得られる便益、ロイヤルティは特定のブランドや店への忠誠心である。