販売士3級 第6回 マーチャンダイジング 問19(全20問)
多頻度小口配送が定着した背景には、POSシステムや【 】などの情報技術の進展によって、商品の販売状況が納入業者に早く伝わるようになったことがある。
選択肢を押すと答え合わせができます。
論点
販売士3級 » マーチャンダイジング » 多頻度小口配送と共同配送
正解
1
解説
EOS(補充発注システム)やPOSシステムの普及により、店舗の発注や販売の情報が迅速に伝わるようになり、少量の商品をこまめに届ける配送が可能になった。
ほかの選択肢
EDLPは毎日低価格で売る価格政策、SPAは製造から小売までを一貫して行う業態、FSPは購入実績に応じて優良顧客を優遇する販促の仕組みで、情報伝達の技術ではない。