販売士3級 第5回 小売業の類型 問12(全20問)
食事の形態のうち、外で食べる「外食」、市販の弁当や惣菜を持ち帰って食べる「中食」に対して、家庭で調理して食べるものを【 】という。
選択肢を押すと答え合わせができます。
論点
販売士3級 » 小売業の類型 » 消費生活の変化と流通
正解
1
解説
外食・中食・内食(ないしょく)は食事の形態の区分である。共働き世帯や単身世帯の増加などを背景に、中食の需要が拡大している。
ほかの選択肢
個食は家族がそれぞれ別のものを食べること、孤食は一人で食べること、欠食は食事を抜くことで、食事をどこでつくるかによる区分ではない。