販売士3級 第4回 ストアオペレーション 問12(全20問)
定番商品の補充発注では、【 】に定められた単品別の陳列量を基準として、売れた分を補う。
選択肢を押すと答え合わせができます。
論点
販売士3級 » ストアオペレーション » 補充発注
正解
2
解説
補充発注は、棚割表で決められた単品ごとの陳列数量に見合うように発注する。発注が多すぎると過剰在庫になり、鮮度劣化や在庫チェックの効率低下などを招く。
ほかの選択肢
作業割当表は従業員の作業分担を示す表、財務諸表は決算書類、棚卸表は在庫を数えた結果をまとめた表で、陳列数量を決めるものではない。