販売士2級 第5回 小売業の類型 問17(全20問)
商業統計の業態分類では、コンビニエンスストアは、飲食料品を扱い、売場面積が30㎡以上【 】未満の事業所などとされている。
選択肢を押すと答え合わせができます。
論点
販売士2級 » 小売業の類型 » 店舗・立地特性
正解
2
解説
コンビニエンスストアは小さな売場に多くの品目を並べる業態で、業態分類では売場面積30㎡以上250㎡未満などの条件で区分される。
ほかの選択肢
100㎡・500㎡・1,000㎡は、コンビニエンスストアの業態分類で用いられる売場面積の上限ではない。