中小M&A資格試験 第1回 法務(11問)
問題を押すと、1問ずつ答え合わせしながら読めます。続けて解くなら「まとめて解く」から。
| 科目 | M&A実務 | 財務・税務 | 法務 | 倫理・行動規範 |
|---|---|
| 回 | 第1回 | 第2回 | 第3回 | 第4回 | 第5回 | 第6回 |
- 問1譲渡制限株式の譲渡承認取締役会設置会社であるE社(全株式が譲渡制限株式、定款に別段の定めなし)の株主が、その株式を第三者に譲渡しようとする場合に関する…
- 問2株主総会の特別決議会社法上の株主総会の特別決議(会社法309条2項。定款に別段の定めはないものとする)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問3事業譲渡の株主総会承認株式会社が行う事業譲渡と株主総会の承認(会社法467条・468条。定款に別段の定めはないものとする)に関する記述として、最も適切…
- 問4吸収分割と債権者保護吸収分割における債権者保護手続(会社法789条)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問5所在不明株主の株式所在不明株主の株式の処分(会社法197条)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問6委任契約における受任者の義務仲介契約・FA契約のような委任(準委任)契約における受任者の義務について、民法の定めとして最も適切でないものはどれか。
- 問7会社分割と労働契約の承継会社分割と労働契約の承継に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問8弁護士法72条(非弁行為)弁護士資格を持たないM&A仲介業者の担当者が、報酬を得る目的で業として行う次のア〜エの行為のうち、弁護士法72条に抵触するおそれ…
- 問9税理士業務の制限税理士法に関する記述として、最も適切でないものはどれか。
- 問10事業承継に伴う個人データの提供個人情報保護法に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 問11基本合意書の法的拘束力基本合意書の作成に関する記述として、最も適切でないものはどれか。